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 2009-11-29 Sun 21:37  

ライトセーバーチョップスティック?!

                  
今日は特にどこへ行く予定があるという訳でもなく、のんびりとしていた。
がしかし、根っからのお出かけ好きとしてはやはりどこかへ行きたい。かと言って天気もそんなに良くもなく、近場でチャリでぷらぷらしてみようと夕方になってから外に出た。

浅草上野はなんだか近場すぎるので、秋葉原へでも行ってウィンドウショッピングでもしてみることにした。
秋葉原のタリーズの近くにチャリを置いててくてくと・・・。

ん?
ラジオ会館の前に妙な人だかりが・・・

       R0015066.jpg


ダースベーダー!!

R0015064.jpg

R0015067.jpg

なぜにいまさら・・・
ま、スターウォーズに流行り廃りもないけれど、なぜこの時期に・・・と思っていたら、スターウォーズグッズの発売記念イベントでした。

ストームトルーパーの後ろには
「ライトセーバーチョップスティック」
と書かれたポスターが?!

R00150671.jpg

うーん、微妙・・・
コレクターでもこれ買うんだろうか?おそらくネタで買ってもいいかもだけどね。
と思っていたら、
「完売」
の張り紙が!買う人は買うんだね・・・。

ま、コレクター心理って奥が深いってことで。
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 2009-11-25 Wed 08:00  

GX200レビュー(P6000と比べて)

                  
さて、風景メインであったが見えてきたGX200のクセを出しておく。

【外観】
・質感はあるが、自動開閉式レンズキャップLC-1の質感はプラスチックっぽい。
・外部ファインダーを接続するホットシュー部分の塗装がはげやすい。
・グリップは思ったよりも持ちやすい。ただゴムなのでいつはがれてくるか・・・。
・P6000と比べてすっきりとした外観。しかも40gほどだが軽量。

【制御】
・露出傾向については半段ほどオーバー目に出る。
・背面液晶についてはPCで見たときと大きな違和感は感じない。
・中央部重点測光は中心部分の比率がP6000に近い感覚がある。
・手ぶれ補正機能がP6000よりも劣る。1/10秒以下ではよほどしっかりホールドしないとぶれる。

【操作系】
・2つあるFnボタンが思った以上に便利。僕はFn1を測光方式変更、Fn2を露出補正に割り当てた。
・ADJボタンも便利。ホワイトバランスやISO感度変更を割り当てた。
・シャッターボタンがやや硬く感じる。これはサービスセンターで硬さの調整ができるというので、一度やってもらってもいいかも。
・絞りダイヤルがあるのが僕的には非常に便利。

【作画】
・解像度が高い。
・暗部のノイズはP6000と変わらずで、ノイズがやはりある。
・デフォルトの段階では色調は派手すぎず、落ち着いた印象。
・24mmの歪曲収差はあるが、気になるようなほどではない。

なにより使っていて楽しさを感じる。
モノとして見た場合には非常によくできているように感じる。GX300の発売の目が限りなく少なくなっている中で、発売から1年たっての購入だったが非常に満足している。

P6000はどちらかというと今までのコンデジの延長線上にあったような気がするので、このカメラの限界値はもう少し高いような気がする。

E-P1もかなり惹かれていたが、やはりコンパクトさを重視したかったのでGX200にして正解かも。
でもLX3はどうなんだろ・・・。
 2009-11-23 Mon 23:59  

秋の養老渓谷 その3

                  
日高邸跡に到着して最初に感じたのが奇妙な違和感だった。

そこは非常に奇妙な場所だった。山の中に突然、庭園が現れたような不思議な感覚。地面や池に積もった落ち葉がこの場の不思議さを増幅している。

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RICOH GX200

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RICOH GX200

       081123_0074.jpg
RICOH GX200

これを場違いというのだろうか?確かに自然なのだが、むりやり自然の中に理想の自然を持ち込んだような感じがした。その場だけ空気が止まったような違和感。

20分ほどその場で写真を撮ったりして、その後大福山展望台へ。
前を歩いていた人が「そこ登るの?結構大変だよ」と言ってくれたのだが、そう言われると行ってみたくなるのが人の性。
空元気で登ってみることにした。

・・・確かに急だ。空気も気持ちがよく、山の中の散策を満喫できる。だが、さすがに撮影する余裕はあまりなかった。とにかく展望台を目指して登っていく。

途中で車も通っている大きな通りに出た。ここが展望台かと思ったがそんなに景色はよくない。
・・・と、近くに展望台への道があったので、改めて山を登っていく。

こちらは先がみえているのでさくさくと。
展望台の鉄筋の塔を登って周りを見回してみると・・・。

081123_0082.jpg
RICOH GX200

まさに絶景!ここまで来た甲斐があった。
こうしてみると、紅葉はまだ5割ほどなのがよくわかる。

ここまで来たところで時間は15時半。そろそろ戻らないと電車が行ってしまう。

今度は車道を駅に向かって戻っていく。下り道なのと道が平坦で舗装されているので順調にもとの場所まで戻ってこれた。

081123_0092.jpg
RICOH GX200

じつはこのポイントに、絶妙に大判焼屋があった。これは反則でしょ!絶対食べたくなる!
駅には16時半過ぎに戻ってきたが、そこにはやはり帰りの電車を待つ大勢の人たちが。

今回は本当にたくさん歩いた。御岳山よりもたくさん歩いた気がする。でも自然の大きさを感じ、自分がいかに小さい存在かを思い知らされたような散策だった。
 2009-11-23 Mon 23:52  

秋の養老渓谷 その2

                  
その1からのつづき。

梅ヶ瀬渓谷ルートに入っていったが、そこから先はまさにけもの道を行くかのようなルートだった。
一体何本の川を渡っていったのだろう?景色も非常によく似ていて、同じ道に戻ってきてしまったような錯覚を覚えたほどだ。
このあたりから天気が回復してきた。ところどころ日差しがさしてきた。

081123_0030.jpg
RICOH GX200

だが、奥に進むにつれて秋らしい雰囲気がただよってきた。
川面に沈む落ち葉や道のところどころに秋の深まりを感じさせる。

081123_0041.jpg
RICOH GX200

       081123_0043.jpg
RICOH GX200

それにしても川の支流なのだろうか、川が多い。いったいいくつ超えればいいのだろうか?道も悪く、靴も泥だらけになってしまった。

081123_0056.jpg
RICOH GX200

081123_0065.jpg
RICOH GX200

撮影しながら進むこと2時間半、ようやく日高邸に到着した。

その3につづく
 2009-11-23 Mon 23:50  

秋の養老渓谷 その1

                  
秋を探しに&GX200のデビュー戦を飾りに養老渓谷へ行ってきた。

JR五井駅から1日フリーパスを購入し小湊鉄道に乗り換えて1時間、養老渓谷駅に到着した。片道1200円ほどかかるから、このフリーパスを購入するのが得策。

081123_0001.jpg
RICOH GX200

2両編成の単線電車。これだけでも旅の情緒いっぱい。駅にも電車にもたくさんの観光客がいた。
さて、ここで今回は養老渓谷のどのあたりを回ろうか考えたが、時間的なことと紅葉がきれいとのことで、「大福山・梅ヶ瀬コース約9.6km」を取ることにした。

宝衛橋を超えて、梅ヶ瀬渓谷へ。

081123_0006.jpg
RICOH GX200

のどかな光景が続いていく。だが紅葉は5割ほどで、まだ本格的な紅葉シーズンとまでは行かないようだ。また、天気もそれほど良くなく、前日の雨で地面がぬかるんでいる。

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RICOH GX200

最初はなかなかGX200のクセがつかめず苦戦した。どうやら若干露出が半段ほどオーバーめに出る傾向があるようだ。これは測光方式がマルチでも中央部重点でも同じ傾向だった。コンパクトカメラによくあるセッティングだが高級コンデジならば一眼レフなみに測光の正確さを重視してほしかった。

茶屋の近くで滝があるというので横道にそれて行ってみた。

081123_0019.jpg
RICOH GX200

けもの道のような道を下っていくとささやかだが繊細な滝が姿を現した。

       081123_0021.jpg
RICOH GX200

駅の近くからこのようなものがあると自然と期待は高まる。どのような自然が待っているのだろうか・・・。だが、まさか前回の御岳山よりも過酷なルートだとは思っていなかった。

梅ヶ瀬コースと書かれた立て札の通りに進んでいくと、切り立った絶壁が姿を現した。ところどころに秋の気配が感じられる。

081123_0028.jpg
RICOH GX200

さて、ここからが養老渓谷散策がスタートだ。

その2につづく
 2009-11-21 Sat 23:27  

Aki-Asahi.comが貼り革キットの販売を停止

                  
15日に購入手続きをしたGX200の貼り革キットだが、今日Aki-Asahi.comのホームページを見てびっくり。

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2009/11/21(土)

重大な決断:デジカメ用貼り革の販売一時停止のお詫び

 当店の人気商品で、今年はドル箱商品のデジカメ用貼り革の販売を、苦渋の決断ではありますが、販売停止させていただきます。一時停止した商品は、

E-P1の貼り革、GF-1の貼り革、GX200の貼り革、LX3の貼り革、R10の貼り革、DP-2の貼り革です。

 売れるのは大変有り難いことなのですが、もう当店は仕事が回りません。お客様には深くお詫びをいたします。一段落をいたしましたら再開をするつもりではありますが、それがいつになるか店主の私でもわかりません。

 その分、ケース製作に労働力を回して、再販のリクエストが非常に多いGX200ケース、LX3ケースを、出来るだけ早く販売再開したいと思います。

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あれま、残念。でもタッチの差で購入できたのはラッキーだったかもしれない。
E-P1の貼り革キットはHAKUBAからも出てるからいいけど、GX200のはここでしか見なかったから、これから貼り革を購入しようとしていた人はがっかりかもしれない。
従業員4人でやっているから大変なんだろう。
早くまた再開できることを祈っています。


12月24日追記
※12月23日にGF1については貼り革の販売が再開されました。
 2009-11-17 Tue 23:08  

GX200を革張りに!

                  
GX200を購入して最初に気になったのが、写りとは全く関係のない、外観だった。

自動開閉式レンズキャップは確かに便利だが、そのプラスチックの質感がどうにも安っぽい。
なんとかならないものかとネットをいろいろ調べていたら、GX200の外装に貼るタイプの革張りキットがあることが分かった。

Aki-Asahi.com

ここではさまざまなカメラの貼り革キットを扱っている。
僕も早速15日に注文し、17日には商品が到着し、早速貼ってみた。

GX200001.jpg

なかなかクラシックな感じが出ていていい。
レンズキャップの安っぽさも少しは緩和されたかもしれない。
ただ、カメラ下の「GX200」のロゴが消えてしまうのはちょっと残念。まぁ、全体としては自分の好みの雰囲気に近づいたからいいのかもしれない。

さて週末は養老渓谷に紅葉撮影だ。
この子の初陣の日が近い。
 2009-11-14 Sat 22:44  

P6000からGX200へ

                  
カメラを買い替えた。

2008年11月にP5100からP6000に買い替えて1年ほどで、新たなカメラへの切り替えとなった。
御岳山で再会したO君がE-P1を購入したことに触発されたことも否めない・・・。

今度のカメラはRICOHのGX200+VF。
13年ぶりにNikon以外のカメラを使うことになったが、GX200自体は新製品というわけではない。だがP6000を購入した際に気になっていたカメラだ。

本当はニコンからP6000の後継機が出たらそちらにするつもりだった。だがニコンから出る気配はない。
そんな中、1年ほど使ってみてP6000の限界が見えてきた。一眼レフならレンズ交換もでき、もっと可能性が開けるのだが、絞りやシャッタースピードが調整できても所詮はコンパクトカメラ。絞り値が絞りきれず、スローシャッターが切れなかったり28mmの広角にも物足りなさを感じるようになってきた。

そこでネットでいろいろと調べてみた。
RICOHの新製品が11月10日に発表になったが、どうにも使いたいという気分になれない。あまりにも斬新すぎる発想で、こちらがついていけなかったのかもしれないが・・・。
また、キャノンからもG11が出ていたが、コンパクトデジカメで行きたい自分にとっては300g超の重量はどうにも耐えがたい。高倍率ズームは魅力的だったが24mmをカバーしていない。

調べにしらべ、最終的に
Panasonic DMC-LX3
RICOH GX200
RICOH GRⅢ
の3機種に絞った。
GRⅢは非常に魅力的だったが、撮影だけでなくいろいろなシーンで使用することを考えると単焦点だとちと厳しいため、LX3とGX200のどちらかにしようと中古カメラ屋を観て回った。

うーん・・・
決められない・・・。
どっちも魅力的。どちらも24mmをカバーしている。LX3は、かつてLX2を使っていた自分にとっては操作系はなじみやすいし、なによりユーザー座談会に参加していてその時の意見が反映されていると思うとかなり動く。

最終的に、LX3とGX200の両方をケースから出してもらって比べてみた。
持ちやすさや背面液晶の見え方などを比べてみた。結果、持ちやすさではGX200、背面液晶のきれいさではLX3と、どちらも一長一短があることが見えてきた。

そこでおもったのが、「背面液晶で見る画面と、PCで見たときのギャップはどうなんだろうか?」
P6000で限界を感じたのがまさにそこだった。背面液晶で見た画面とPCで見た画面とのギャップが大きすぎ、背面液晶がまったくあてにならず、PCに取り込んでからひとつひとつ色や明るさなどを調整しなければならなかった。

そう考えると、きれいさよりもPCで見た際の調子に近い背面液晶が必要であるように思われた。
そこで、悩みに悩んだ末に、GX200のファインダー付きを購入することになった。

僕はコンパクトカメラに関してはファインダーにこだわらないが、外の光が強すぎるときに液晶が反射してしまって使い物にならない際にファインダーが必要になる。これは仕事でパキスタンに行ったときに思い知っている。光学ファインダーに何度も助けられた経験があり、ファインダーが重宝すると思ったのだ。

中古で購入したが、自動開閉式レンズキャップ LC-1と予備バッテリーが最初からセットで付いてきた。
ネット、この自動開閉式レンズキャップがいいと聞いていたのでこれはラッキーだった。

さて、このGX200がどれだけ僕の感性とマッチしてくれるか、それが楽しみだ。
 2009-11-08 Sun 23:21  

御岳山へ その2

                  
前回からのつづき。

さて、山頂についたら今度は神社を抜けて、国立公園の境界まで行って戻ってこようとルートを考えた。

その神社すら、高い山の上にあるのだが、そこの紅葉は得も知れぬ美しさを誇っていた。

091108mitake06.jpg
NikonCoolPixP6000

神社を抜けて、山道をてくてく歩いていく。
途中から見る山の風景が、紅葉に染まってとてもきれいだ。

091108mitake09.jpg
NikonCoolPixP6000

突然、人の気配が多くなり、開けた場所に来た。そこでは団体さんたちがシートを広げ、食事をしていた。

091108mitake07.jpg
NikonCoolPixP6000

山登りの趣味の団体だろうか?比較的高齢の方が多いのには驚いた。
最近の高齢者は高齢者じゃないっていう人もいるけどその通りかもしれない。あんなに元気な方たちを高齢者とは呼びたくない。

そんな方たちの脇を抜けて、今度は山をどんどん下っていく。この先に滝があるというので行ってみようと思ったのだ。
途中で水の音らしき音が聞こえてくるのだが、一向に滝が見えてこない・・・。
音が聞こえ始めてから20分ほど歩くと、小川が見えてきた。

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NikonCoolPixP6000

そろそろ滝にご対面か・・・。
だが、実際にはそこからさらに歩いた先に滝はあった。

       091108mitake08.jpg
NikonCoolPixP6000

豊富な水を一気に下に向けて落としてくる。だが、その落ち方は繊細で、糸が次々と紡ぎだされてくるように感じる。
これを見られたことで、いままで2時間近くも歩いてきた甲斐があった。
さて、滝も見たことだし、あとは戻るとしよう。O君にも会わなきゃだし。

帰りは思ったよりスムーズに進めた。行きと違って来た道を戻るので先が見えてる分だけ楽に感じるのだろう。
行きよりも30分ほど早く御岳山駅まで戻ってくることができた。

小腹が減ったのでそこで野沢菜のおやきを食べて、ケーブルカーで滝本駅まで戻る。
そしてお土産やさんでO君を発見!

写真を載せてしまうと個人を特定してしまうので残念ながら写真は載せられない。
O君は大学時代のままだったが、さすが管理職だけあって貫禄が(少しだけ)出てきたような気がする。
O君も今でも写真は撮っていて、最近オリンパスのE-P1を購入したそうな。う・・・僕も購入しようか迷っていたカメラだ。
彼に会ったことで、またカメラに対する感情がふつふつと・・・。
別れ際、彼からお土産まで貰ってしまった。ありがとう!O君。

あたりはうす暗くなっていた。
そこから名残おしさもありながらもまた自然のない、コンクリートの山に戻っていった。
 2009-11-08 Sun 22:45  

御岳山へ その1

                  
じつは大学時代からの友人が、御岳山のケーブルカーの駅で駅長をやっている。
どのような人物かは、彼が書いているブログを参照すればいいと思う。

秒速3.2m
http://blog.livedoor.jp/cablekun/

彼は大学時代の写真部で一学年上だったが、一浪した僕とは同い年ということもあり、また写真という共通の趣味があるということもあって話がよく合ったように覚えている。

御岳山の紅葉がそろそろ始ってるかなと思い、また突然の訪問でびっくりさせてやろうと思って行ってみた。

JR御嶽駅に到着して、すぐにバスに乗って滝本駅まで行ってもよかったが、御嶽橋からの眺めがよかったので、バスを2本ほどやりすごし、そこで紅葉を楽しんだ。

091108mitake01.jpg
NikonCoolPixP6000

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NikonCoolPixP6000

新宿から1時間半ほどで行けるのはうれしい。紅葉は見ごろとまでは行かなかったが、十分に楽しめた。

改めてバスに乗って滝本駅へ。
バス停から駅の改札までは坂を上がって3分ほど。となりには車の渋滞の列が・・・。
高速道路の無料化で、行楽地の混雑度が上がってるような気がするのは自分だけだろうか?

滝本駅に着く直前、出発していくケーブルカーを見た。なんか平行四辺形の形をした電車だ。勾配に対応してあの形になっているのだろう。

091108mitake03.jpg
NikonCoolPixP6000

そしていよいよ友人のO君がいる滝本駅へ。

091108mitake04.jpg
NikonCoolPixP6000

実は滝本駅で彼らしき人物を見かけたのだが、忙しそうにしていたのであえてそこでは声をかけず、山頂でメールをして確認してみた。彼には帰りに会うことにしよう。

山頂について、あたりを見回してみた。

091108mitake11.jpg
NikonCoolPixP6000

091108mitake05.jpg
NikonCoolPixP6000

本当に、山の頂上にいるという実感がわいてくる。しかし、御岳山はここからがスタートなのだ。
ここからは山の中をハイキング。
体力がもつのだろうか・・・。

その2に続く
 2009-11-01 Sun 20:52  

スカイツリー

                  
気がつくとスカイツリーが随分高くなってる。

091101_0001.jpg
NikonCoolpixP6000

来年の完成が楽しみ。
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こぉらす

  • Author:こぉらす
  • ブログ開設:2006年11月1日

    最近は山よりも街の写真が増えてきています。
    ホームタウンの墨田・台東エリアを中心に、下町や山の魅力をお伝えします。

    【DIGITAL CAMERA】
    NIKON D750
    OLYMPUS E-PL5

    【FILM CAMERA】
    NIKON F
    NIKON F100
    Hasselblad 500C/M

    【Hasselblad lens】
    CF Distagon 60mm/f3.5

    【Nikon F-mount】
    AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR
    AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
    AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G
    CarlZeiss Distagon T* 2/35 ZF.2
    CarlZeiss Planar T* 1.4/50 ZF.2
    COLOR-SKOPAR 20mm F3.5 SLIIN

    【OLYMPUS m4/3-mount】
    M.ZUIKO DIGITAL ED14-42mm/F3.5-5.6EZ
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